『Yuo Tube』の日本語版が登場したそうで…「Yuo Tube Fan」という、本家の「Yuo〜」にリンクして、画像を見るという日本のサイトがありますが、R18のモロダシ画像も平気でアップされろこともあり、やむなくリンクするのを中断しました。今回からは先記の日本語版にリンクすることにしました。
(一応、最近のYahoo!掲示板のように「不適切な画像を報告する」というリンクボタンがついてます)
さて、たびたびこちらのブログで、そのYou Tubeの映像を紹介しておりますが、自分がよく見ているのは、どっちかというと、なかなかTVやレンタルなどでは滅多に見れない「UFO映像」。
今回は勝手に『Yuo Tube 日本語版登場』を記念(?)して、拾ってきたUFO映像をチョコチョコ紹介しようと思います。
まずは「中国」のUFO。…かなりベタなUFO映像です。
ときどき、このブログで「最近のCG技術はスゴイ!」…と書いているように、とにかく実写との区別ができないくらいの空想映像が、簡単にできる世の中になりました。
ですから、一昔前は「驚異の映像」といわれていたUFO映像も、簡単に信じる訳にはいかなくなりましたね。
そのような観点から、ここで紹介する中国で撮影されたとされるUFO映像(いずれも2006年前後に撮影されたらしい)を観ると、ものによっては胡散臭さがプンプンしております。
まずは香港で撮影されたというコレ↓
いや〜…ラムちゃんが乗ってそうなこのシマシマ模様は、ちと目立ち過ぎじゃないでしょうか?
消える(テレポート?)場面もなんとなく手抜きっぽいしね…カメラの揺れもらしく見えているけど、真実みは今イチってところか?
次は家庭用ビデオで撮影されたと思われるUFO映像。ご丁寧に、撮影時の日時などを書いたクレジットとBGMをオープニングに流して、いかにも的雰囲気作りをしております。↓
先のラムちゃんUFOと違って、撮影時に子供の声が入ってたり、あわててカメラを向ける映像のブレ等々、真実みのあるリアル感ありありの映像。オープニングだけでなく、スロー再生で瞬間移動の場面をわざわざ見せる、凝った編集をするあたりは、撮影者は日頃、子供の成長記録をビデオ撮影しているお父さんとみた!
万里の長城で撮影されたUFO↓
これも、UFOが消え去る瞬間をわざわざ編集し、映像の後半にスロー再生で見せているのですが、消え去る瞬間のUFOの軌跡がが少々怪しく思う訳で…
(ブレの無いアニメ的残像)まあ、得体の知れない物体だから、ビデオにはそんな風に映るといえば、それまでってところでしょうか?
どうも中国のUFOって、赤っぽい派手な色が多いようですね。形もかなりベタです。
もしこれらが、すべてCG等のウソ映像であるなら、もっと演出法を勉強してほしいところ。
20世紀だったら驚異といわれたであろうこれらのUFO映像も、CGの存在があるが故に、この程度では、なかなか信じられなくなってしまいました。
…ところが!世界に出現するUFOたち(?)は、自分たちの存在をアピールしたいのか、2000年あたりから意表を突くような出現の仕方をしているようです。
そんなUFO映像を順次紹介したいと思います。
ですから、一昔前は「驚異の映像」といわれていたUFO映像も、簡単に信じる訳にはいかなくなりましたね。
そのような観点から、ここで紹介する中国で撮影されたとされるUFO映像(いずれも2006年前後に撮影されたらしい)を観ると、ものによっては胡散臭さがプンプンしております。
まずは香港で撮影されたというコレ↓
いや〜…ラムちゃんが乗ってそうなこのシマシマ模様は、ちと目立ち過ぎじゃないでしょうか?
消える(テレポート?)場面もなんとなく手抜きっぽいしね…カメラの揺れもらしく見えているけど、真実みは今イチってところか?
次は家庭用ビデオで撮影されたと思われるUFO映像。ご丁寧に、撮影時の日時などを書いたクレジットとBGMをオープニングに流して、いかにも的雰囲気作りをしております。↓
先のラムちゃんUFOと違って、撮影時に子供の声が入ってたり、あわててカメラを向ける映像のブレ等々、真実みのあるリアル感ありありの映像。オープニングだけでなく、スロー再生で瞬間移動の場面をわざわざ見せる、凝った編集をするあたりは、撮影者は日頃、子供の成長記録をビデオ撮影しているお父さんとみた!
万里の長城で撮影されたUFO↓
これも、UFOが消え去る瞬間をわざわざ編集し、映像の後半にスロー再生で見せているのですが、消え去る瞬間のUFOの軌跡がが少々怪しく思う訳で…
(ブレの無いアニメ的残像)まあ、得体の知れない物体だから、ビデオにはそんな風に映るといえば、それまでってところでしょうか?
どうも中国のUFOって、赤っぽい派手な色が多いようですね。形もかなりベタです。
もしこれらが、すべてCG等のウソ映像であるなら、もっと演出法を勉強してほしいところ。
20世紀だったら驚異といわれたであろうこれらのUFO映像も、CGの存在があるが故に、この程度では、なかなか信じられなくなってしまいました。
…ところが!世界に出現するUFOたち(?)は、自分たちの存在をアピールしたいのか、2000年あたりから意表を突くような出現の仕方をしているようです。
そんなUFO映像を順次紹介したいと思います。

